農園の卵が主役
濃さだけを強調するのではなく、黄身のやさしいコクと余韻が残る味へ。
平飼い卵の農園がつくる、毎日の調味料
三人の子どもがいる家の冷蔵庫に、毎日置けるものを。素ヱコ農園の平飼い卵を一つずつ手で割り、冷凍卵黄に頼らず仕上げた、卵の余韻が残る「素マヨ」です。
発売開始
2026年5月24日 発売開始初回製造分
初回限定400本物語のはじまり
卵を育てている私たちが、毎日使うマヨネーズに、卵の顔が見えないままでいいのだろうか。家族の食卓に出すものなら、材料も味も、もっと正直でありたい。そこから素マヨの試作が始まりました。
濃さだけを強調するのではなく、黄身のやさしいコクと余韻が残る味へ。
卵を扱う農園だから、手で割る工程から大切に。素材の印象をまっすぐ残します。
添加物に頼らず、家族の冷蔵庫に置き続けられる材料設計にしました。
酸味と油の重さを抑え、野菜にもパンにも自然になじむ軽さへ。
卵を割る、その瞬間から
マヨネーズはごまかしがききません。卵、油、酢のバランスが、そのまま舌ざわりと余韻になります。だから素マヨは、卵の農園として、素材の印象が伝わる作り方にこだわりました。
卵を育てる場所から
素ヱコ農園の卵は、鶏たちが動き回れる環境から生まれます。その卵を、特別な日だけでなく、朝食や夕食で何度も使える調味料に変えました。
食卓で完成する味
ゆで卵に少し、野菜にそのまま、トーストに薄く。主役を奪わず、素材の味を引き立てるから、家族の食卓に自然と戻ってきます。
まず試してほしい食べ方
卵に卵を重ねる、農園だからできる定番。
じゃがいもやブロッコリーの甘みを引き立てます。
薄く塗って焼けば、香ばしい朝の一枚に。
重くなりすぎず、家族で使いやすいソースに。
作り手の基準
目立つ味ではなく、食べ終わったあとにもう一度手が伸びる味。農園で卵を育てる目線と、日々ごはんを作る目線。その両方で、素マヨの着地点を探しました。
試作を重ねて、発売へ
容器、ラベル、酸味、コク、後味。何度も確かめながら、素ヱコ農園のお客さまに届けたい一本へ近づけました。大量生産ではなく、顔の見える初回製造分から始めます。
試食した方の声
油っぽさが残らず、卵のコクだけがすっと残る。
野菜につけるだけで、一品として出しやすい。
市販品とは違って、素材の味を邪魔しない。
これは素ヱコの食卓に合う味だと思う。
初回製造分のご案内
毎日の食卓で使ってほしいから、まずは初回400本からお届けします。購入ページが確定するまでは、このLPで発売情報をお知らせします。
発売開始をお待ちください 購入URLが確定し次第、このボタンを販売導線へ差し替えます。