平飼い卵の農園がつくる、毎日の調味料

家族に出したい
マヨネーズを、
卵の農園から。

三人の子どもがいる家の冷蔵庫に、毎日置けるものを。素ヱコ農園の平飼い卵を一つずつ手で割り、冷凍卵黄に頼らず仕上げた、卵の余韻が残る「素マヨ」です。

平飼い卵 冷凍卵黄不使用 添加物不使用 手割り卵
初回 400 本限定

発売開始

2026年5月24日 発売開始

初回製造分

初回限定400本
まずは初回400本。ゆで卵、野菜、トーストに、卵の余韻をひとさじ足す一本です。

物語のはじまり

きっかけは、冷蔵庫のドアを開けるたびに感じた小さな違和感でした。

卵を育てている私たちが、毎日使うマヨネーズに、卵の顔が見えないままでいいのだろうか。家族の食卓に出すものなら、材料も味も、もっと正直でありたい。そこから素マヨの試作が始まりました。

01

農園の卵が主役

濃さだけを強調するのではなく、黄身のやさしいコクと余韻が残る味へ。

02

冷凍卵黄に頼らない

卵を扱う農園だから、手で割る工程から大切に。素材の印象をまっすぐ残します。

03

毎日のための素材

添加物に頼らず、家族の冷蔵庫に置き続けられる材料設計にしました。

04

重くない後味

酸味と油の重さを抑え、野菜にもパンにも自然になじむ軽さへ。

手で割った卵黄をボウルに落としている様子

卵を割る、その瞬間から

味の輪郭は、卵の扱い方で決まります。

マヨネーズはごまかしがききません。卵、油、酢のバランスが、そのまま舌ざわりと余韻になります。だから素マヨは、卵の農園として、素材の印象が伝わる作り方にこだわりました。

卵を育てる場所から

鶏が動き、土の匂いがある場所から、食卓の一本へ。

素ヱコ農園の卵は、鶏たちが動き回れる環境から生まれます。その卵を、特別な日だけでなく、朝食や夕食で何度も使える調味料に変えました。

鶏舎で立つ素ヱコ農園の鶏 明るい鶏舎で過ごす鶏たち
家族で食卓を囲む様子

食卓で完成する味

派手ではない。でも、また使いたくなる。

ゆで卵に少し、野菜にそのまま、トーストに薄く。主役を奪わず、素材の味を引き立てるから、家族の食卓に自然と戻ってきます。

まず試してほしい食べ方

いつもの一皿が、少しだけ誇らしくなる。

ゆで卵

卵に卵を重ねる、農園だからできる定番。

温野菜

じゃがいもやブロッコリーの甘みを引き立てます。

朝のトースト

薄く塗って焼けば、香ばしい朝の一枚に。

揚げ物

重くなりすぎず、家族で使いやすいソースに。

田んぼのそばを歩く家族

作り手の基準

売れるかより先に、家族に出せるかを考えました。

目立つ味ではなく、食べ終わったあとにもう一度手が伸びる味。農園で卵を育てる目線と、日々ごはんを作る目線。その両方で、素マヨの着地点を探しました。

試作を重ねて、発売へ

初回は400本。まず、この味を届けます。

容器、ラベル、酸味、コク、後味。何度も確かめながら、素ヱコ農園のお客さまに届けたい一本へ近づけました。大量生産ではなく、顔の見える初回製造分から始めます。

試作中の素マヨボトルを手に持つ様子

試食した方の声

油っぽさが残らず、卵のコクだけがすっと残る。
野菜につけるだけで、一品として出しやすい。
市販品とは違って、素材の味を邪魔しない。
これは素ヱコの食卓に合う味だと思う。
素ヱコ農園のマヨネーズと卵
初回限定400本

初回製造分のご案内

2026年5月24日 発売開始

毎日の食卓で使ってほしいから、まずは初回400本からお届けします。購入ページが確定するまでは、このLPで発売情報をお知らせします。

発売開始をお待ちください 購入URLが確定し次第、このボタンを販売導線へ差し替えます。